サイン


先日、京都で昼食をご一緒する機会があり、
東京カランコロンさんのサインいただきました!



さりげなく僕の似顔絵も入れてもらっています。

そして、メジャー初フルアルバムが2月13日発売されました。
コレは、いただいた初回限定版。



タワーレコード先行予約に付く、コラボ手ぬぐいを作ったりもしています。



微力ながら、社をあげてこれからも応援していきます!



夜のスカイツリー


スカイツリーに来るのはもう5回目くらいですが、
そう言えば、ライトアップは見たことがありませんでした。



やっぱり、キレイですね。



スカイツリーからの景色


今までも何度かブログで登場させてきた東京スカイツリー
5月22日のオープンに先駆けて、ついに展望台へ上がってきました。



出発ロビーにあるデジタル壁画。動画です。



これが、地上350M展望台からの景色!
ちなみに展望台までは1分です。



小さい。



展望台の名所、ガラス床から見た地上。
超高所恐怖症なのですが、逆に高すぎてそこまでビビリませんでした。



実際に上がってみて、注目度の高さをより実感しました。
オープン後しばらくは、すごいことになるんだろうなあ・・・
京都の名に恥じぬようなお商売をしっかりとしたいと思います。



謎のエレベーター


とあるビルの、一見何の変哲もないエレベーターと思いきや、



近づいてみると、こんな文字が・・・



実は動かない絵レベータでした!
本物はちゃんと裏側にあります。

この恐ろしいレベルのダジャレは、おそらく、いや間違いなく、
僕も知っているこのビルのオーナーさんの仕業ではないかと睨んでいます。



仙台のイノダコーヒ


3月より当社の63期がスタートしているのですが、
2月29日から仙台に出張しておりまして、仙台で期首を迎えることとなりました。

京都府物産協会のお仕事で仙台には行っていたのですが、
京都展を開催している藤崎(百貨店)の周辺をぶらぶらしていると、
一番町の壱弐参横丁という少し古びた路地内でイノダコーヒを発見!



イノダコーヒは仙台にはないはずなので、おかしいなと思って聞くと、
こちらのニューエレガンスさんはもともと洋裁店をされていて、
お待ちのお客様にどうしてもイノダコーヒを出したいということで、
当時のご主人が京都のイノダコーヒにお願いして実現したとのこと。
直営店以外では、全国でもこのようなお店はほとんどないと思います。



豆から挽いて丁寧にいれてもらい、おいしかったです。
イノダファンとしてはちょっとした驚きの発見でした。



鳥唐定食


携帯写真を整理していると唐揚が出てきたので、さっとブログ。

最近、本社から離れた五条東洞院にある第2(雑貨)事業部で仕事をすることが多く、
昼ごはん一番のお気に入りが「まつもと」という定食屋さん。

そして一番よく注文するのが、この鳥唐定食。
衣に工夫があり、カラシ醤油とよく合い、おししいです。



他に、カツどんもおすすめ。
ちなみに第二の事業部長は、肉唐定食(豚肉の唐揚)ばかり食べています。

のんきにこんなブログを書いてますが、
会社も僕も激動の日々(ちょっと大げさ)を送っています。
今年一年、特にこの数ヶ月は、今後の会社の進化に
大きな影響を及ぼす非常に重要なターム
になることは間違いありません。

重要性をしっかりと噛み締めながら、毎日を過ごしていかねばと思っています。



高島屋呉服店


今日の日経新聞に見開きで掲載されていた写真広告で、
京都の烏丸にあった96年前の高島屋呉服店(現在の高島屋の前身)。



歴史は偉大で、いくら効率的に利益を出そうと、いくらキャッシュが潤沢にあろうと、
手に入れることが出来ないものです。

創作京履物伊と忠も、117年目がスタートしています。
宝の持ち腐れにならないよう、一層の磨きをかけていかなければいけません。



未生流笹岡 家元襲名披露宴


幼なじみでもある笹岡隆甫さんが、未生流笹岡の3代目家元を襲名され、
その披露宴に出席させていただきました。



800名以上の方が出席される盛大な宴でして、改めて未生流笹岡の、
いけばな文化のスケールの大きさを実感しました。

これだけのものを背負いながらも、謙虚で飄々とされている隆甫さんは、
京都文化の次世代を担う家元として、本当にカッコイイと思います。

舞台には、立派な松がいけられました。



京都人の端くれとして、まだまだ頑張りが足りないなあと、よい刺激をいただきました。



行くぜ、仙台


仙台に行ってきました。



僕が軽々しく言えることではありませんが、
でも、街からも人からも、何か強さと元気を感じました。

ウチのお店、ララガーデン長町にあるぶぶです。
スタッフも明るく元気に頑張ってくれているので安心しました。



さあ、もっと気合入れないと、と逆に元気スイッチを押してもらえた出張でした。

それと、、、滞在時間は短かったのですが、
牛タン、新鮮な魚介など仙台の美味しいものはしっかりといただいてきました。







キムタクのことば


前回の南極大陸での1シーン。
オーロラ観測にチャレンジした犬塚が大失態を犯して、皆に迷惑をかけ落ち込んでいる状況。

倉持(キムタク)
成功から始まることもあるように、失敗から始まることだってあるんじゃねえのか

星野(香川照之)
「そういうことですわ。とにかく、もう一回やってみなはれ

その通りだと思います。
この「始まる」は単なる始まりではなく、新たに見えてくる世界のことなんじゃないでしょうか。




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性別:男性
誕生日:1974年6月17日
血液型:B型
出身地:京都府
自己紹介:
伊と忠・スーベニールの社長です。
よろしくお願いします。

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